昨夜の給餌後数時間経過後の水槽。
昨日は、朝から無理矢理照明点灯して撮影。
此方は何時もの照明点灯時間帯。
+。魚+' -(1510)
レッドフィン・オスフロネームス・グラミー#2と#3。
(学名;Osphronemus_laticlavius)
+。魚+' -(1515)
レッドフィン・オスフロネームス・グラミー#3。
(学名;Osphronemus_laticlavius)
そして奥にゴールデン・オスフロネームス・グラミー。
(学名;Osphronemus_goramy_var)
+。魚+' -(1508)
ゴールデン・オスフロネームス・グラミーとクラリアス・アンゴレンシス。
食餌済ですが、未だ足りない様です。
+。魚+' -(1509)
レッドフィン・オスフロネームス・グラミー#3。
本水槽にオスフロネームス属が3匹入っています。
恐らく無謀でしょう。
+。魚+' -(1511)
レッドフィン・オスフロネームス・グラミー#2。
此方は#1夭逝直後にやって来た個体です。
前主要飼育生体15本が頻繫に起こす暴発行動がストレスから来るもの。
其の度に怪我をしたりするのを見たくなくて手放した。
其の代わりにオスフロネームス・グラミーを主要飼育生体に据えた。
其の夭逝だったので、死んで直ぐ迷わず#2の通販購入、翌日投入でした。
+。魚+' -(1513)
其れと同じ事が、又起きようとしています。
+。魚+' -(1519)
特にゴールデン・オスフロネームス・グラミーの成長如何で、崩壊。
在り得ない話では無いと思っています。
+。魚+' -(1520)
今度は主要飼育生体を手放すのではなく、違う決断をしたいと考えております。
恐らく引取手も居ないでしょうから。
+。魚+' -(1512)
クテノポマ・キングスレイ2匹。
シノドンティスとオレンジスポットセルフィンプレコ#2が映っています。
+。魚+' -(1514)
セルフィンプレコとSy.エウプテルス。
+。魚+' -(1517)
オレンジスポットセルフィンプレコ#1とセルフィンプレコ。
此の辺りは引取手に困らないと思います。
+。魚+' -(1518)
キリパロットファイヤーシクリッドが中央に。
クテノポマ属は或る程度高齢なので引取手が有るか否か。
+。魚+' -(1516)
と、色々とネガティブな事を書込みました。
然し乍ら、其のつもりは今の処全く有りません。
何とかする様、水槽外で努力中です。

前主要飼育生体15本の時と今では水槽外での状況が違うので。